就活の時

末筆ですが、 ご冥福を心からお祈りいたします。 ここで無理矢理行かせたとして、いつかはどこかでまた止まる事になる。つまり他とのズレが明るみになる事態になる。

ということを、親や目上の人は知らないケースが多いと思います。
それは大学の時なのか、就活の時なのか、事故車 買い取りはたまたそれよりも先なのか誰にも分かりませんが、全員とは言わずとも必ず同じ事態に直面する事になる人は多いと思います。
ただ、親としてもよかれと思ってそうしていますし、子供の生活やこころの理解、把握には限界もありますし・・・難しい問題だなぁと感じます。ここは、本当に難しいですね。どんなことでもいいから、本人がやりたいことを見つけてやるのがいいと思います。それが、たとえば政治だったら、パソコンにしがみついてもらちが明かないから、大学に行け。
などというアドバイスをする大人が必要ですね。親だけでは限界があります。学校の先生とも親とも違う第三者の存在があった方がいいと思います。私も高校ではないですが、大学の研究室で直属の講師とケンカになって卒業間近という所で、放棄したことがありました。

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