個人的には

急ぐ必要が無いと感じている方は、もっと冷静に、今の国際情勢に目を向けて頂きたいと思います。
最後に、小手先の憲法解釈変更ではなく憲法改正すべき、

という左派の論調については、基本的には同感です。
本来は確りと憲法を改正すべきだと思います。然しそれを、憲法改正に絶対反対だと唱える左派が論ずるのは自己矛盾でしょう。本当にそう思うならば、左派も確りと憲法改正議論に正面から向き合うべきです。 が、議論を始めようとすると、単なる反対運動しか展開しない、それでは議論のしようがありません。 近い将来、何が正しかったかハッキリするでしょうね!
今回も彼らのシナリオ通りに進みましたが、個人的には日本も遂にマッチポンプで出来レースの戦争に巻き込まれてしまうのかと残念な気持ちがしました。今後は益々日本国民の血税がユダヤ系軍需複合企業に流れていく事も止められない状況になるのでしょうね。
目的を見失ってはならない。皇室典範の議論は、右派・左派の対立のみならず、右派の中でも意見の対立がある為、恐らく簡単には決着しません。

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