当該不正行為の事実

小保方だけ先に処分するべきだ 。なんだこの「 早稲田大学位規則第 23 条第 1項の要件 該当性 を判断する」っていう規定?

>学位の授与の過程、その前提となる博士論文の作成過程等に不正行為があっても、闇金弁護士行為者が当該不正行為の事実を認容しておらず、行為者の過失によって不正行為が生じた場合には、学位を取り消すことができない。  その先に続く結論はこうだ。
「学位はく奪」となると、授与を前提として形成された、こらの生活 及び 社会的関係の多くを基礎から破壊することになるため・・・はく奪は難しい。ってアホか!?  
ここにきて「同じようなことをやってる奴がいるから、そいつらの分までダメだしするのは面倒なんだろう」とか「若い人のやったことだか ら・・・」なんてのは全くの見当違い!
結局、常田・若山・笹井のせいにして「指導環境が悪かった」から不正が起きたという結論だろうが。「理研・早稲田解 体すべし」って意見も結構だが、全ては小保方の処分が先だ。

Comments are closed.


WP Login